新年おめでとう。今年も宜しくお願いします。昨年6月に「最高裁」は「医薬品訴訟」で
「初の判断」をした。それはハンガリーの医薬品メーカー「テバ」が2001年「高脂血症剤」で
特許を出願し、2005年に認められたが「協和発酵キリン」が同じ成分の薬を開発したため
テバ社は「特許権侵害」として提訴した。判例となったのは「製法での特許は原則認めない」と
いう事だ。やはり昨年12月「日本厚労省」は「子宮頸がん」ワクチンの被害者に対して
救済を支給決定した。それに対してWHOは「弱い証拠に基づいた政策で安全で有効な
ワクチンを使わないのは本当の害をもたらす」と批判した。アホか?
「薬害」の「諸悪根源」はWHOだ。1980年の中頃から加盟国が年次金の増額を渋り、
現在は70%以上が薬九層倍の寄付金で予算を組んでいる。それが世界学会にも
犬医者を使って薬を広めているから「薬害」が止まらない。国連の専門機関が薬九層倍の
出先機関になっているから「殺人」が止まらない。現在の日本では「人間ドック」の93%が
病人。薬害を無くすならこの「民営化傾向」を止めることだ。そして日本は日本の判断を
キッチリすること。その為におかしな学会、犬医者は全て公開処刑する。薬九層倍もだ。
全てをリアルタイムでディスクロージャーした俺様裁判。命を守る薬を欲と保身で
私物化する野郎は全員皆殺し!!その最終仕上げに金が要る。Hさん御見舞い本当に
ありがとうございます。目標1億円まで残3,193万円。今年もスタートからガンガン宜しく!!
全世界に発信する再審理由書
下記2点から製薬会社訴訟再審申請する。全員が最高裁判事となって判断しろ。
(1)「PL法におけるスタチン剤の欠陥」 日本では25年前に欧米の「八つのくじ引き試験結果」を
元にスタチン剤が導入されたが、導入時から「心疾患のある患者のみ」1,000人に1人しか
延命効果がなかった。「一般の既往症のない患者」には全く効果がなく、それが分かっていて
製薬会社は導入した。その結果として国内のコレステロール治療のデタラメさが次々と露見した。
�‘�本動脈硬化学会は「コレステロール高値」でスタチン剤治療を開始。。しかし基準値内でも
心筋梗塞は減らなかった。�△修亮,�LDLコレステロール値(悪玉コレステロール)、
HDLコレステロール値(善玉コレステロール)でスタチン剤治療。しかしここでも基準値内でも
全く心筋梗塞は減らなかった。��その次にLH比(LDLをHDLで割り2.0以上)をスタチン剤
治療した。これも基準値内でも全く心筋梗塞は減らなかった。
�ず膿啓N鼎任�「酸化悪玉コレステロール値100以上で異常とした」(MDA-LDL検査)
しかしこれもスタチン剤は全く効果がない。世界的な背景として以上の結果から
コレステロール神話は終焉を迎えた。
1913年、今から102年前にロシアで「草食動物のウサギ」に「動物性脂肪の餌」を与え、
血管にコレステロールを付着させ「コレステロール神話」を作った。しかしそもそも「草食動物」は
「動物性脂肪」の餌は食べない。これは臨床医学学者達の「作為実験」でここでコレステロールは
悪いとした。現在では2013年アメリカ心臓病学会(ACC)、心臓協会(AHA)は
「悪玉LDLコレステロールを下げても心筋梗塞など心血管疾患が治療改善される根拠はない」
と発表。そして更に「悪玉LDLコレステロールは血管炎症を修復する為に集まっていた」と
解明された。そして2015年2月19日「アメリカ厚生省」と「農務省」が発表。
「食事によるコレステロールの摂取と血清コレステロールの値に因果関係なしと実証」、
それを受け2015年「日本厚労省」は「食事中コレステロールと血中コレステロール値の
相関なし」と発表。2015年5月1日「日本動脈硬化学会」も「厚労省発表に賛同を発表」、
スタチン剤が全く不用であった事が証明された。それどころか全世界で800万人から
1,000万人の患者が重症副作用になっている。最初から効果が全くないと
分かっていながら「三共」と「日本動脈硬化学会」は25年間も欠陥薬を売り続けた。
そのおかげで年間1万人以上累計25万人以上の患者が副作用で死んでいる。
まさしく「PL法の欠陥商品」である。
(2)「製薬会社訴訟、証拠と証言の虚偽」 始めに薬を守るために「ノイローゼストーリー
ありき」で柳澤証言、証拠には沢山のカルテ改ざんが存在する。中谷証拠と証言にも
「厚労省マニュアル」の逆で薬を守るため沢山の「安全神話の当用虚偽」がある。
以上2点を私の「心筋データー」、「筋生検」を添えて再審申請する。
以上
福田実オフィシャルブログ「至誠通天」