Counter 福田実の本気−魂の素手ゴロ−
福田実の本気−魂の素手ゴロ−
fukuda_minoru_1963@yahoo.co.jp
 NEW:2008.03.29

あー胃がイテー。一回粘膜荒れると治るまで時間がかかる。
今週は、最後の追い込みなんで、一週間、毎日銀行と郵政局行きました。残念ながら、今日は聖戦軍資金0でした。最終2日間。最後の、31日月曜に、最後の勝負宜しくお願いいたします。
絶対に、俺は諦めない。単体予算、残3万円宜しくお願いいたします。

計画は積み重ね。毎日、毎日の努力です。一歩、一歩の歩みが、高い高い頂きに登る。初めは、雲に隠れていて頂上は全く見えませんでした。軍資金さえ不安な状態でした。でも確実に一歩、一歩、足場を固め、皆さんからの応援、支援により、今、日本最高峰登頂まで、後ワンピッチまで来ました。
10年間懸けた、俺の命懸けの裁判。必ず勝ちます。スポンサーになって下さい。皆さんの命に繋がる裁判です。本気で考えて下さい。

俺の裁判で正しい薬害副作用認定させないと、万が一、皆さんと家族に薬害副作用が出たら、又、国と製薬会社は認定しません。もっともらしい、イメージ戦略のコマーシャルだけで、都合の悪い重症副作用は、全て水面下に隠します。最後の病院訴訟費用、応援して下さい。俺の裁判が判例になり、新しい患者救済への道になります。
今月単体予算、最終残3万円の聖戦軍資金待ってます。3万円は、国訴訟一回分の公判代理人費用と同じです。大切な軍資金になります。宜しくお願いいたします。

さて、また薬飲んでゴンとリハビリだ。雨も上がったので気晴しして来ます。やるぞー、必ずぶちのめしてやる。絶対俺はやる。応援待ってます。

不幸にして皆さんに、家族に重症副作用が出て、ふざけた国と製薬会社が薬害副作用認定しない時に、俺が最強の協力者と作った新しい道を使って下さい。俺が勝ったら、聖戦軍資金も全て、前出の通り後から来る人に残します。
「後から来る人の為に。」は山の鉄則だから。大切な命、一生懸命生きた人生を守りましょう。誰もバカにする権利は無いんだから。ふざけた役人、天下り、医者、弁護士にバカにされる覚えは無い。思い切り戦う為の聖戦軍資金宜しくお願いいたします。

何時も言って来た、自分半分、世の中半分の仕事に間違いは無い。それが仕事の本質だ。どちらかに傾くと不幸になる。絶対に最後まで俺は見失わないし、ブレない。一緒に変えましょう。

人間は、誰もが幸せになる為に産まれて来る。一生懸命生きて、努力して、思い切り幸せになればいいだけだ。間違った私欲の役人、天下り、犬医者、犬弁護士に不幸にされる事は全く無い。ましてや、誤った国、製薬会社をのさばらしておく事も無い。おかしな事は堂々と公開して叫べばいい。そして大勢の力で変えればいいだけ。やりましょう。俺と一緒に。

俺の人生、夢は35歳で踏みにじられたが、後から続く子供の為に、間違わない地図と必要な金を残す。そして、それが世の中の為にもなる。最後まで親父として、男としての責任を果たす。皆さんの御理解、御協力をお待ちしております。

ラストワンピッチの聖戦軍資金。宜しくお願いいたします。毎日、毎日の目標を、小刻みに確実にクリアーして行く。それが一ヶ月、一年、経つと確かな土台となり、柱になる。五年経ち、十年経つと、見上げる様な立派な金字塔が建つ。やった者しか分からない仕事だ。福田実、二つ目の金字塔、必ず建てます。応援して下さい。

10年間の重症副作用との戦い。十二分に、「薬に殺されました」ので次作は元題に戻し、「夢をたたれて」、「夢を見続けて」の二冊セットで行きます。ではサービスで触りだけ。


「夢を見続けて」 福田実

「命くれと言うならくれてやる。だからずっと側にいろ。何があっても守ってやるから。」「できるの?」「勝てるの?」は女の台詞だ。男は「勝つ」「やる」だ。
研究所の吉川さんが、「私は薬に殺される」で書いたモンテ、クリスト伯は、最後には全てを許すらしいが、俺は医者も国も全て許す気はない。最後まで舐めた奴等と戦って、俺は男のプライドを勝ち取る。そして「夢を見続けて」死んでやる。俺にとってそれが生きる事だから。
男は貫目だ。夢を手に入れるまでの苦労が多ければ多いほど本気は重く深くなる。その本気一つ一つを築いて来た。俺の人生を傷付けた奴は必ず殺す。誰がバカにされ、コケにされて死ねるか。ふざけんな。必ず医者と認定しない国をぶちのめす。死ぬまで自分の本気を通す。

2003年7月24日

初公判前日。東京地裁、鈴木書記官から電話があった。内容は、明日の公判に出廷出来るかどうだかだった。「なんとしても出廷します。」と伝える。被告の医薬品機構の方は法務省の役人が代理人だと鈴木書記官が教えてくれた。公務員法の決まりだと言う。
「向こうは寝耳に水ですよ。まだ福田さんが出した準備書面(裁判で言いたい事)の回答も届いていませんし、出廷しても何もする事がありませんので、体が苦しい様でしたら無理なさらずに。」と言ってくる。舐めている。
こうやってダラダラ裁判が進むから何年も時間がかかるのかと、行政訴訟の審議期間の長さが理解出来た。「命が何処まで持つか分からないし、何回出廷出来るか分からないので、明日は這ってでも行きます。」と最後に言って電話を切った。


てな具合の書き出し。読みたいでしょう?もう少し待って下さい。完結編は「白い巨塔」を超える大作です。必ずダブル、トリプルミリオン売る。見てて下さい。その前に、毎月の聖戦軍資金、宜しくお願いいたします。

俺の周りの人間は知ってるよな。俺の人生、大風呂敷広げた事は一度も無い。必ず全てやり遂げた事だからな。今回もキッチリ落とし前つける。
甘ったれた半端もん、一緒に合法的に殺しましょう。
子供守る為の綱引きの綱はな。俺は死んでも離さねぇー。命懸けてキッチリ殺すんだよ。親父はな。

今月は1日・2日・4日・7日・10日・13日・15日・20日・23日・26日・28日・29日にアップしてます。

以上


祝・国訴訟勝訴
平成20年5月22日(木)



製薬訴訟第9回公判
平成20年4月7日(月)午後16時00分〜
東京地裁・民事50部 書記官室にて開廷!



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